日本のバブル期でJPOPシンガーだった大江千里が47歳でニューヨークの音楽大学に留学し、52歳で一人レーベルを立ち上げる。副題は「52歳から始めるひとりビジネス」。ジャンルとしては「渡米もの」だが「オジサンが蕎麦打つ」ような話でもある。
世代的に、昔からの友人と合うと「役職定年」「定年」「老後」みたいな話題になることが多い。そういったときに、自分がやりたいことは何かを考え直すきっかけになれば、と思って読んでみた。体力は衰えていくが、新しいことに対する好奇心と行動力は維持していきたいな。
ミネソタに単身赴任している駐在員が日常生活やアウトドア活動を記録するブログ
日本のバブル期でJPOPシンガーだった大江千里が47歳でニューヨークの音楽大学に留学し、52歳で一人レーベルを立ち上げる。副題は「52歳から始めるひとりビジネス」。ジャンルとしては「渡米もの」だが「オジサンが蕎麦打つ」ような話でもある。
世代的に、昔からの友人と合うと「役職定年」「定年」「老後」みたいな話題になることが多い。そういったときに、自分がやりたいことは何かを考え直すきっかけになれば、と思って読んでみた。体力は衰えていくが、新しいことに対する好奇心と行動力は維持していきたいな。
近所のブリュワリー(Yellow Monkey Brewing)でのイベント。ときどき、新作ビールのリリースのタイミングなどで開催される。インスタやe-moshicomの主催者ページをフォローしておくと、開催を見逃さない。
多摩川は都市周辺を流れる河として、むかしから様々に利用されていた。川崎側では、登戸より、二ヶ領用水として分離し、それが、久地でさらに分流される。
分流の割合は常に争いの種となっていたが、円筒分水という、360度に水を溢れさせ、角度によって分水量を「見える化」する設備が作られた。久地の円筒分水は、それら円筒分水の中でも昭和16年という初期に作られたもの。
ナフサが足りない。そこから派生する樹脂・塗料・医薬品原料など、あらゆるものが連鎖的に不足している。直接目に見えるガソリンだけは補助金を注ぎ込んで誤魔化している。
「大本営発表」によればナフサは足りている、とのことだが市場では枯渇している。民間企業がそれに対応して石油原料節約パッケージを開発したら「政府公式見解に反する」と恫喝されてしまう。買って応援しよう。
住んでいるマンションの大規模修繕も行っており、資材不足や高騰が痛い。
日本では車は無いが、キャンプ活動はやりたい。電車+徒歩で行けるところ、川沿いでできたら釣りができるところ、で検索して大月の手前の「猿橋リバーサイドベースキャンプ場」に行ってきた。装備や準備は反省点があるが、キャンプ場は便利で快適に過ごせた。