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2018年7月3日火曜日

Bohol

まいどおなじみになってきた EJ でのツアー。11人で、P3700/eachだった。
内容は、ツアー会社やアレンジによって変わると思う。


2018年6月17日日曜日

2018年6月12日火曜日

モールで気軽に飲むには

週末など、特に予定が無い時はとりあえずモールに行ってみたりすることも多いだろう。
そのときに困るのが、気軽に(ビールを)飲める店がないことだ。
フィリピン人はあまり飲酒の習慣が無いのだろうか。
レストランに入るまでもないけど、喉の渇きを癒やすために一杯飲みたいときに、
最初のうちは、場所を探すのに苦労した。

2018年6月11日月曜日

Mactan Diving

ダイビングサービスは、Emerald Green さん。日本人向けで完全日本語である。
マクタン島内の送迎は無料なので、タクシーで橋を渡ってすぐのマクドに行き、そこでピックアップしてもらう。



Kawasan Fall

ツアーでのカワサン滝キャニオニング。ツアーによって内容は異なるかも。










2018年6月3日日曜日

アイランド・ホッピング

定番のアイランド・ホッピングツアーに行ってきた。一人P2000(夕食代含まず)。






2018年6月2日土曜日

フィリピン スマホ事情(2018)

これまでは Android のスマホ(ASUS  Zenfone4 ZE554KL)を使っていた。
買ったときに注目したポイントは、値段が手頃(5万円弱)、メモリが多く(6G)てCPU(SD660)の割にサクサク動く。カメラが広角(13mm相当)、ASUSというメーカが好き。対抗としては Huawai P10があった。

フィリピンに来て、マリンアクティビティに持っていくのにダイソーの防水パックを試してみた。といってっも、水中で使うのではなく、船の上などでの念の為の目的である。しかし、さすがダイソー、船の上で水しぶきがかかっただけでもパック内部に水が侵入してしまった。運悪くUSB端子に水分が付着。本体の動作としては支障が無いものの、USB端子のセンサー(発熱、水没)が誤検知して、ときどき充電が止まってしまうような症状になった。

授業(辞書、レポート)、生活(タクシー、地図、など)、アクテビティ(連絡)のためにスマホは必須。

修理の検討

「セブ&ASUS修理」で検索してみたら、専門店らしきものが1件ヒット。連絡してみたら、スマホの修理は預かりになり、部品取り寄せで2週間かかるとのこと。フィリピン人がいう2週間は実質4週間か?出国までにスマホが戻らないとヤバイ!また、預けることになると、どっちにせよ代替機が必要。

壊れるまで、だましだまし Zenfone4を使って、壊れたら代替機を買う。Zenfone4の修理は米国渡航後に行う、と方針決定。

代替機の検討

SM City Mall の電脳エリアで代替機の調査。

Vivo が大々的な広告をしていた。先生方も Vivo使いが多い。LTEが使える最安は  Vivo Y53 で P5000弱。しかし、安い機種では日本語フォントが付属していない(中国繁体、簡体、韓国語は付属していた)。

フィリピンローカルブランドとして Cherry Mobile が安い機種を出している。最安の機種は3Gまでしか対応しておらず4G対応の最安はP4000弱。日本語サポートは期待できない。

ASUSのショップもあったが Zenfone4 Selfie/Max の廉価機のみで元気がなかった。

最も目立っていたのが Huawei。LTEが使える最安は Huawei Y6 で P6000弱。日本円で15000円ぐらいか。2018年の最新モデル。2017年モデルのY5あったがP5500ぐらいで、ほとんど変わらないのでY6でいいと思う。LTEや日本語フォントも搭載。対応バンドも予備機としては問題なく各国LTEをカバーしている。RAM 2G 、Flash 16G で動作はワンテンポ溜めがある感じだが問題ない。ディスプレイも縦長できれい。予備機としてはコレがベストな感じ。

Huawei のオフィシャルストアでは、現時点最強の噂がある P20 が P35000、P20Pro が P45000。3カメには惹かれる者の、値段とコンパクトさを取って、P20を次機種として購入してしまうのも十分有りに思えてしまった(防水だし)。

追記(2018-06-11): 日本でのP20の売出しは69,800円。先日の両替で 1円=0.4720pesosだったので、日本の方がやや安い。

セブのレストラン


行ったところの記録と次に行く人の参考にのためのレビュー

2018年5月27日日曜日

OSLOB-MOALBOAL

0400出発。学校のルールで早朝出発の時はセキュリティガードに届け出が必要だったのだが日本人マネージャーにうまく通ってなかったようだ。結果としてOK。

一人2500(そのうち500はデポジットで払い済み)を払って出発。総勢20人の大グループ。スクールメイトが手配してくれたej travel and toursというところのツアー。

以下の全費用込みで20人の場合P2500
  • バンでの移動(学校ピックアップ)
  • 朝食(ハンバーガー)
  • 昼食(レストラン)
  • OSLOB(ジンベイザメスイム)
  • MOALBOAL(シュノーケリングホッピング)
  • スナック、ドリンク
  • シュノーケリング機材(ただしフィンは含まれず)
  • 0400スタート

朝食にハンバーガーを配られてスタート。いい感じでぶっ飛ばしていく。車線変更を繰り返して追い抜きを繰り返していくのがフィリピン流(日本でもそのような車をときどき見かけるがフィリピン出身のドライバーなのだろう)。反対車線にはみ出しての追い抜きも当たり前。3時間ぐらいで Oslob 到着。朝日がきれい。

Oslob は1グループ30分ぐらいの割り当て時間でパンダを見る時のようなトコロテン方式。常に100人ぐらい入っていて200人くらい待っている。沿岸に餌付けされているので手漕ぎボートで近づいて船の周囲から水に浸かってみる。マスクとライフジャケットはレンタル。餌巻きの人と共にジンベイがやってくる。Oslob では水質維持の為日焼け止めの使用は禁止、それ以外のルールも厳格に維持されていた。ルールを厳格に適用しなければ破綻してしまう観光客の人数。



車で2時間ほど移動してMoalboal へ。ガイダンスを聞いた後、レストランで食事(ツアーに含まれている)。

ボートでシュノーケリングトリップ。桟橋でフィンがP150でレンタルしていた。ガイダンスで言っていたように、どうせライフジャケット強制着用かと思って借りなかった。実際は着用しなくてもOKだったので借りておけば良かった。エンジンが壊れかけのうるさいボートでペスカドール島へ。シュノーケリング。

 
 

その後、街の目の前のハウスリーフというポイントへ。ここはサーディンストーム(イワシが大群で渦を巻いている)が居てた。人間に反応して形を変える群が面白い。カマスがやってきて、ホンソメにクリーニングされていたがその時に大口を開けていたのが初見。

さらに3時間ほどかけてセブに帰る。みんな疲れていたのか、夕食を食べに外に出たのは6人だけだった。

アクシデントとして携帯電話半壊。防水パックに入れておいたが少し水が入ってUSBポート付近に付着したらしい。それが内部のセンサを壊してUSB端子の温度エラーがでて充電できなくなることが頻発。だましだまし充電して使えているが本格的には修理が必要な状況。

2018年5月19日土曜日

CPILS 1週間

一週間たったので、生活ノウハウなど、気づいたことをまとめておく。

 

Baucket Shrimps

金曜日の夜に訪問。夕方CPILSをタクシーで出発しようとしたが、まずタクシーが捕まらない。Grubで呼ぼうとしても、配車できないことがある。さらに交通渋滞。




店はIT park の近くにあるがIT park の中ではないので要注意。半屋外をビニールで囲んだ感じの店。しかし、料理は安くて美味い。揚げたエビをバケツに入れたのがメイン。それ以外にチキン、ポーク、リブ、ムール貝など。ビニール手袋をして手づかみで食べる。頼めばナイフなどもらえたのだろうか?

ご飯がついてくるので、汁をご飯と混ぜて食べると、とても美味しい。手づかみでご飯を食べるのがナニな場合はおにぎりにするといいだろう。




その後、タクシーまたは Grub で Combini Cafe に移動。CPILSの生徒のたまり場になっている角打ち。飲み物やらツマミを買って、店内店外のテーブルで、別のグループと交流したりしながら、飲む。





2018年5月14日月曜日

フィリピンでのインターネット開通

校舎内にはWiFiスポットがあるが繋がらない。あっさりと諦めてSIMを買う。








フィリピンには大きくGlobeとSmartの2つのキャリアがある。
まずは、キャリアがサービスしているバンドに端末が対応していなければならない。別記事に調べた結果をまとめてある

SIMは学校で Globe のSIMを配っているので無料でもらえる。買ってもSIM自体は安いはず。
隣のコンビニまで「LOAD」を買いに行く。学校のショップでも買えるそうだが到着時は営業時間外だったのだ。LOADとはいわゆるプリペイドのチャージのようなもの。案内スタッフのススメに従って、1300ペソ分のカードを買う。
カードの内容を特殊ダイヤルでSIMの電話番号に登録する。
そして、その登録したロードを使ってプランを契約する。おすすめされたのがこれまた、最高級の「SuperSurf999」というプランで、999ペソで1ヶ月、ネットも電話も使いたい放題。1300ペソのロードを買ったのは、誤差などで1000ペソのロードだとうまく行かなかったことがあるらしい。300ペソのロードは使っていないので、次月の契約で使えるはずだ。日本円で約4000円、ちょっと高いが確実なコースだ。リミットは13Gらしい。よっぽどのことが無いと到達しないだろう。

詳細はスクリーンショットを撮るのを忘れたが次のような流れ。

1. WiFi、データ通信をOFFにして、SIMをNo.1 スロットに挿入。
2. ロードカードのスクラッチを削る。
3. 通話アプリを立ち上げ「*143#」に電話をかける。
4. 「2」を送信する。これはメニューの「2. MyAccount」を選択することになる。
5. また「2」を送信する。これは「2. Load Call Card」を選択。
6. 削って出てきた10桁の数字を入力する。
7. 続いて、6桁のPINを入力する。

これでロードが完了した。続いてプランを選ぶ。

1. 「*143#」にダイアルする。
2. 「5. Surfing」を選ぶ。
3. 「5. SuperSurf」を選ぶ。
4. 「SuperSurf999」を選ぶ。800MB/day * 30day のプラン。

あとは、スマホのテザリングを有効にすれば、PCでのデータ通信も使える。PocketWifiのハードを買うことも不要だ。
PCで使った場合、初動タイムラグを感じるがスマホで使う分には不自由せずに使える。
 


フィリピンぐらし::初日

 まだミネソタにはつかない。2ヶ月の語学研修があるのだ。