一眼レフを更新したいなー、と思っていたところ、ゴールデンウィークの特別値引き+キャッシュバックキャンペーン+在庫僅少、とのことで、フラフラっと購入してしまった。
円安&サプライチェーンリスクという政情不安を考えると、今後はあらゆるものが値上がりするので、どうせ買うなら早いほうがいい。
一眼レフを更新したいなー、と思っていたところ、ゴールデンウィークの特別値引き+キャッシュバックキャンペーン+在庫僅少、とのことで、フラフラっと購入してしまった。
円安&サプライチェーンリスクという政情不安を考えると、今後はあらゆるものが値上がりするので、どうせ買うなら早いほうがいい。
東京観光のひとつとして、かっぱ橋に行ってきた。上野からすこし浅草方面に行ったところにある、調理器具が売っている道具屋街。4ブロックにわたり、プロ用(一般人も購入可)の調理器具、食器、その他道具が売っている。食品サンプルでも有名。外国人も多く、道具が好きな人にとっては、テーマパークのようなもの。
| 切子グラスの工程展示 |
スポーツ用サンダルとして、Keenのものを長らく使っていたが、劣化したので買い替え。こんどはHOKA HOPARA2にしてみた。Keenで感じていた不満点がどのように改善されているか、という観点で使い勝手を見てみる。
心拍計測、GPS計測機能がある、アクティビティ用のスマートウォッチ。 前から欲しかったのだが、ついに購入。使用レポート。画面はALMODではなく、MIP(Memory In Pixel)液晶。そのかわり太陽電池が付いている。日本ではDual Powerと言っているが海外ではSolarと言われている。
最近、YouTubeなどで見かけることが多くなったMilestoneのヘッドランプを購入。日本で通販で購入して妻にハンドキャリーしてもらった。リチウムイオン電池やUSB-Cなどの新しい技術を使いこなし、点灯パターンや固定方法などもよく考えられたデザインで非常に満足度が高い。既存品に比べて新しさを感じる。
以前持っていたものと比べて、使い勝手を紹介したい。
ミネソタの州立公園には多くのキャンプ場が提供されている。
普通のDrive-Inのキャンプ場(キャンプサイト内に車を駐める)だけでなく、Drive-In-Electric(電源あり、RVなどで使う)といった高規格のもの、Cart-In(駐車場からカートで荷物を運んでいく)、Boat-In(川からカヌーなどで行く)、馬をつなげるようになっているキャンプサイトもあるし、冬はクロスカントリースキーとソリでアクセスするサイトもある。歩いてしかいけないサイトもあるし、とくに1/2mile以上のハイキングを含むものはバックパックキャンプの練習として最適だ。
ミネソタの5月上旬はまだまだ寒いが、練習や機材テストも兼ねて Maplewood state parkでバックパックキャンプに行ってきた。
| グランドシート、左からペグ、ポール、インナー+フライ、雨具、マット、寝袋カバー、ダウン上下、枕 |
ミネソタで6年、いつのまにかクッカーが増えてしまった。最初は知識がなかったり、しだいに趣味趣向が変わってきたり。用途に応じて使い分けることもあるし、今では使わなくなってしまったものもある。
比較して整理してみる。これから買う人の参考になれば、この散財も報われるだろう。
いろいろ書いたが、一番下の、Firemaple + Windmaster + Fold a cupのセットが、湯沸かし用として汎用性や耐候性があり、スタッキングの具合がよく、マルチデイのハイキングにピッタリということ。
| 大きさ比較。Optimus Crux、Jetboil Flash、Firemaple、Ti Pot500+Windmaster |
ネットで話題になっていたので、日本に一時帰国したときに買ってみた。
マーボー豆腐は好きで、自分好みの配合で何度も作っている。普通の市販の麻婆豆腐の素よりは自分で作ったほうが好みに合っている感じだ。しかし、この「極」は市販品であることを隠して麻婆豆腐専門店的なポップアップストアでも好評を博していたとのこと。麻婆好きとしてはぜひ試してみたい。
今年のブラック・フライデー・セールでアウトドア用品をいくつか通販で買った。ガレージブランドの小規模メーカー、ショップの場合、Amazon.comに出店してはおらず、自サイトでの販売となっていることが多い。自サイトで販売する場合、最近ではShopifyのサービスを使っていることが多いようだ。Shopifyはネット販売のバックエンドを提供するサービス。使い勝手が良かったのでメモ。
アウトドアでは不便を楽しむとはいいつつ、いろいろな道具を工夫して便利に過ごすことも楽しみのひとつ。ショップに行けば専用品も売っているが、生活必需品ではないので、どうしても高くなる。
自分のスタイルにあわせた道具を工作して、それがうまく動く、というのも、また楽しみの一つ。Make Your Own Gear(MYOG)というらしい。そういうのがガレージブランドとして、新しいビジネスに育っていくのが、アメリカっぽい感じだ。