横浜は海の近くなので、海釣り公園に行ってきた。
一眼レフを更新したいなー、と思っていたところ、ゴールデンウィークの特別値引き+キャッシュバックキャンペーン+在庫僅少、とのことで、フラフラっと購入してしまった。
円安&サプライチェーンリスクという政情不安を考えると、今後はあらゆるものが値上がりするので、どうせ買うなら早いほうがいい。
東京観光のひとつとして、かっぱ橋に行ってきた。上野からすこし浅草方面に行ったところにある、調理器具が売っている道具屋街。4ブロックにわたり、プロ用(一般人も購入可)の調理器具、食器、その他道具が売っている。食品サンプルでも有名。外国人も多く、道具が好きな人にとっては、テーマパークのようなもの。
| 切子グラスの工程展示 |
一つ前の本が、ビジネスサイドからのマンガの作り方だが、こちらは、漫画家側からのマンガの作り方。前者が広く薄く続けるという主張だが、こちらは意図的な技術を説く。超実力派として知られる、森薫、入江亜季による、画力ではなく、コマ割りなどマンガ特有の技法についての解説。自分でマンガを書くわけではないが、こういう知識があると、マンガを読むときの読み解きが深まるかもしれない。
漫画家を育てる立場から、漫画をめぐるビジネスを大切にする。中心となるメッセージは「うちの会社で鬼滅の刃は作れますか?」という問いに対して「裾野ひろければ頂き高し」と答える。ヒット作を作るためには、多数の漫画を作り続けて、作家の独自性をサポートすること、ということだ。確率は低いが当たれば大きい。そういう投資を継続的に続けなければならない。
流行っているというウワサの酸辣湯。自己流で作る。
ネットを見るといろいろなレシピがあるが、酢、豆板醤、中華スープがあれば、あとは自由みたい。豆板醤に引っ張られて、担々麺っぽく、豆乳とすりごまを入れてみる。
船便で本も届いた。IKEAの本棚 Billyを1.5本設置。段ボールに入りっぱなしだった本もすべて展開。いちど手放すと、二度と手に入らないことが多いので、本はわりと溜め込んできていたのだが、今回は、Billy 1.5本に入りきらない本は手放すことにした。
帰国時のトラブル、その2。
UGREENのNASを使っている。HDDを搭載しているので振動が少ない船便で送っていた。船便到着後、セットアップしてLAN内では普通につかえていた。このNASには、外出時にインターネット経由でNASのファイルにアクセスできる機能がある。実家に帰省したときにも、NASにファイルを退避させたり、ファイルを取得したり、便利な機能だ。しかし、日本に持って帰ってきて、同様のことをしようとすると「国が違うのでアクセスできません」と言われてしまう。
競技プログラミングを題材にした小説。おじさんがやっている趣味を女子がするという「擬人化」ジャンル。女子でないといかんの?スポ根せないかんの?と疑問が多い。文化系クラブのスポ根モノということで『ユーフォ』と近い雰囲気。
2026年1月7日、移民関税執行局(ICE)捜査員による女性射殺事件が起こった。それをきっかけに、ICEと市民との衝突が激化している。混乱が続いているが、本稿では可能な限り事実ベースで状況を整理する。
以下は筆者の現地での見聞および公開情報に基づく整理であり、評価については個人的見解を含む。政治的な話題なので、そういうものを好まない方は読まないでください。