今回、いろいろあって国際線のフライトが遅れ、羽田での国内線への乗り継ぎがギリギリだった。いろいろな知見が得られたのでメモしておこう。
これまでに行った国立公園の、どれとも違う景観。夏は50℃を超え、車の故障、生命のリスクも有りうる。冬がベストシーズン。
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カリフォルニア南部にある国立公園。その名のとおりジョシュア・ツリーが生えている。LAなどの都会からも近い。モハベ砂漠とコロラド砂漠の境界に位置しており、両方の砂漠が楽しめる。
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本帰国前の最後の旅行ということで計画。ミネソタで寒くなって積雪が本格化する前のシーズンに、LAの友人を訪問すること、未訪問であった砂漠地域であるデスバレー、ジョシュア・ツリー国立公園を訪問すること。 最後、ということで妻も訪米。
この記事は全体について記す。個々の観光内容は別記事にて。
アメリカに居るあいだに、日本からだと遠くなってしまう中南米に行っておきたかった。弊社の駐在員の間ではカンクンなどのリゾートに行ったりカリブ海クルーズにったりするのが流行しているが、それよりはむしろ、現地の町並み、とくに古い町並みや屋台を歩いてみたり、ピラミッドなどの遺跡を見て回りたい、という気分で計画。
選択肢があるときには、知らないこと、やったことが無いことを選ぶのが良いね。
アメリカに駐在している間にマチュピチュも行ってみたかったのだが日程と旅程調査の面で断念。何人かの友達が行っているので羨ましい。
例によってめちゃくちゃ長いです。
ヨセミテ、カリフォルニア旅行の計画編とギア編。持っていったものと使ってみての振り返り。
2025カリフォルニア旅行のヨセミテ編。長くなるし参照性も良くなるのでヨセミテ編だけ記事を分ける。
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長いです。写真はクリックすると大きくなります。動画も見てみてください。GPSログはStravaへのリンクです。
妻と現地で合流してのカリフォルニア旅行。私自身は以前にも行ったことがある地域だが、妻も同行していると、また違った視点で楽しめる。
本記事では旅行全体の概要と個別記事で書ききれなかったことをまとめ、以下の個別のトピックは別記事とする。
長いです。写真はクリックすると大きくなります。動画も見てみてください。GPSログはStravaへのリンクです。
WaymoはGoogle傘下のWaymo社がサンフランシスコエリア(拡大中)で運用しているアプリ配車の自動運転タクシー(UberやLyftみたいなもの)。一番の特徴は、もちろん、センサー搭載の車で、無人で自動運転されていること。それ以外の使い勝手(アプリで呼ぶ)はUberと変わりない。実際に体験してみて、非常に良かったので記事にする。
妻がアメリカに来れる機会があったので、前から行きたがっていたワシントンDCの博物館めぐりをしてきた。
DC中央部にナショナル・モールという公園があり、スミソニアン博物館群やその他の博物館、記念碑、行政施設(ホワイトハウスや国会議事堂)が密集している。そこを4日かけて、じっくりと観光する。ホテルは郊外のアーリントン近郊にとり、ナショナルモールまでは地下鉄(メトロ)で移動する。ナショナル・モールには、Smithoniam、北西部にGeorge Washingon University(GWU)という大学、Foggy Bottomという駅がある。
『ナイトミュージアム2』で事前に予習しておくとよいかもしれない。
交通の便も悪く、あまり知られていない国立公園。しかし、見どころがコンパクトにまとまっていて、それほど混んでいない。山に登って、地獄めぐりをして、とても楽しめた。もう一日あったら、他のところもハイキングできただろう。
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3泊4日のPCT/TRTハイキングの装備編。移行と思ったときから、いろいろ実験と検討を重ねて荷物を準備。結果的には過不足なく、適度なパッキングができたと思う。
次については他の記事を参照
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この記事では、PCT/TRTのEcho LakeからTahoe Cityまでの区間を3泊4日で歩いた記録を紹介する。
次については他の記事を参照
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今年の夏のメインアクティビティとして、カリフォルニアとネバダの境にあるタホ湖の周囲を一周しているタホ・リム・トレイル(TRT)に行ってきた。時間が無いので一周ではなく、PCT(Pacific Crest Trail)と区間を共用しているデソレーション原野をメインに、3泊4日のハイキング+ラッセン火山国立公園という計画。
めちゃくちゃ長いです。
この記事は、計画と旅行全体についてのまとめ。個別の記事として次の詳細記事がある。
写真はクリックすると拡大されます。2024年4月8日はアメリカで皆既日食が見られる。
観測し易いものとして、前回は2017年8月22日。アメリカで見られた。2035年9月2日には日本で見ることができる。それ以外にも、日食はけっこう発生しているが、見ることができる地域が限られているので、観測し易い場所で見ることができるのは、かなりまれだ。
皆既日食を見られる場所まで移動して、しっかりと楽しむことにした。妻も興味を示し、日本から見に来る。
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| EOS-70D(APS-C)+Tamron 300mm 3840x2160等倍切り出し |
前に行ったグレイシャー国立公園の山岳風景が良かったこと、ショート動画でマウント・レニアの動画がたくさん出てくること、有休がたくさん余っていること、マイルが溜まっていたこと、などから計画。デルタ航空の場合、2023年から、マイルを貯めてステータスを上げてもラウンジが使えるわけではなくなったので、じゃんじゃん使った方が良い。出張で使っているhotels.comのポイントも換金率が悪くなる前に消費。
Boundary Waterだけだと州外に行っていないことになるので、通常の州外旅行を計画。